縁側、廊下の床がぶかぶかしていませんか?床下地からのリフォーム!

日野町でリノベーション・古民家再生などを行なっております山真建築です!

本日は、2018.8月施工

湖南市 N様邸でのリフォームについてご紹介させていただきます★

before after ☟☟☟

 

施工前の写真です☟

 

施工後の写真です☟

 

よく、このような縁側や廊下のリフォームをさせて頂きます。

築20年前後で、施工前のような感じの縁床板で歩いてると、

ぶかぶかする や 踏んだらすごくへこむ などのお声を多く聞くことがあります。

 

だいたいですが、床板の接着ボンドが経年劣化などで剥がれてきて、

酷いと解体時にはバサバサに剥がれている場合もあります。

すぐに対処しなくても、急に床が抜けたりは無いとは思いますが、

もし可能であれば床下地からやり直すのをオススメします!

メリットとしては

断熱材が入れられる

床の面材の二重張りができる

和室の段差解消が出来る場合もある

解体した際に白蟻などの被害がないかなど確認出来る

上記などが挙げられます^^

また、床板や下地が悪くなければ上からの重ね貼りも可能ではあります。

しかも!コスト的にも、もちろん安くで済みます!!

 

廊下など縁側などは水回りの次に床が痛みやすいと思いますので、

少しでも不安のある床があるなら、

床のリフォームに、日野町の山真建築へご相談ください!!

 

まずはお気軽にお問い合わせくださいませ!

お問い合わせは コチラ から。

 

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